2018年04月12日

Drive High Quality Visitors to Website




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posted by 谷っ戸ん田 at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2017年08月10日

2017年8月10日




posted by 谷っ戸ん田 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2017年06月10日

2017年6月9日




posted by 谷っ戸ん田 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2014年05月04日

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posted by 谷っ戸ん田 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2013年03月31日

谷戸の生き物 / 3月30日(最終回)

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な〜に谷っ戸ん田の名称を変更して、4月からは新たな出発です。よって、このブログも最終回。

生き物の写真は撮り続けるので、どこかで掲載して行きたいと思っています。
posted by 谷っ戸ん田 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2013年03月17日

谷戸の生き物 / 3月16日

な〜に谷っ戸ん田に行けない週末が続いている。墓参り、納骨、そして仕事。かなりフラストレーションが溜まってしまうし、ブログの更新もできる訳がない。

谷っ戸ん田の隊長から写真が届いたので、さりげなく掲載。谷戸を歩けば、季節の移り変わりがはっきりと分かる。

ネコヤナギも散り時となってきた。

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posted by 谷っ戸ん田 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2013年03月02日

谷戸の生き物 / 3月2日

このブログは、ここのところ不調続き。ゆったりと谷戸を歩く時間が取れていない。

ということは、単純に余裕がないということ。ところが、今日は参加人数が少なかったものの、やるべき農作業が朝に決まったので、写真を撮る時間が作れた。

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農道の脇にスイセンを発見。この道で見つけたのは初めて。農家の方が一株だけ植えたのだろうか。群生していると、あまりも人工的だが。

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ウラギンシジミのメス。裏は銀でも、表は茶である。薄い青が入るとメスで、その部分が赤茶ならばオス。後翅にキズがあることが、冬を乗り越えてきた証拠である。

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雑木林の下草刈り作業で、多く見られたオニドコロ(たぶん)。メンバーがリースにした。

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樹木、そして、それにまとわりついたツタも、もちろん生き物。それより、この姿は谷戸を守る怪獣のように見えてくる。

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標準ズームレンズでモズを撮影。目の脇に黒い模様があるのでオス。下草を刈ると、野鳥は地面にいる昆虫を見つけやすくなる。下草刈りは野鳥にはやさしいが、昆虫には厳しい作業なのである。

posted by 谷っ戸ん田 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2013年02月10日

谷戸の生き物 / 2月9日

2ヶ月近く、このブログを休止してしまった。いろいろと理由はあるが、言い訳はやめておこう。

谷戸に通っていてブログをさぼっていた訳ではないので、久しぶりに雑木林の空気を吸うことができた。そして、春に少し出会えた。

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ネコヤナギの開花。まだつぼみの木も近くにあったので、この数日内に開花したと思われる。

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ツグミが西の空を仰いでいる。渡りの時季を考えているのだろうか。

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陽が傾き始めた頃、西へ向かう旅客機から真っ直ぐな飛行機雲が、薄い縞模様の雲を突き刺した。あのツグミも見ただろうか。



posted by 谷っ戸ん田 at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年12月15日

谷戸の生き物 / 12月15日

前夜は野毛で飲み、仕上げはダウンビートでジャズに浸った。その余韻を残したまま、な〜に谷っ戸ん田へ。

霜が降りる季節となったが、氷が張るのは少し先と思っていたら、田んぼにうっすらと氷が。落ち葉の形で氷が解けている。落ち葉にも体温があるのだと気付いた。

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前週は気温が高かったためだろう。100頭ほどのフユシャクが雑木林を乱舞していた。今朝は、数頭を見つけただけ。しかも、飛ぶより休む時間が長いようだった。

個体識別は難しいのだが、クロスジフユエダシャクだと思う。

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雑木林から尾根沿いの畑に行くと、動きが鈍いオサムシを発見。地面に置くと、すぐに落ち葉に下に隠れようとした。この季節、人間もコタツや布団に入りたくなるのと同じなんだろう。

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posted by 谷っ戸ん田 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年12月09日

谷戸の生き物 / 12月8日

谷っ戸ん田から尾根畑へ向かった。すると、真っ青な空から何かがゆっくり落ちてきた。ザックからカメラを取り出し、とにかく写真を撮った。

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思わぬプレゼントににっこり。この日の子どもの参加者は1人だけ。それを気遣っての空からの贈り物だったのだろう。今週は「生き物」ではなく「贈り物」でした。

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posted by 谷っ戸ん田 at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年11月24日

谷戸の生き物 / 11月24日

昨年も、この時季に撮影したムラサキシキブ。不覚にも風邪を引いてしまい、農作業前に谷戸を歩くのは辛かった。

雨模様の朝だったが、昼前から一気に晴れて、ランチタイムに撮影。ムラサキシキブの実が色づくと、いよいよ師走を迎える。

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posted by 谷っ戸ん田 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年11月10日

谷戸の生き物 / 11月10日

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作業前の朝食はな〜に谷っ戸ん田の収穫物。手前はパープルスイートロード、奥は鳴門金時。

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久し振りに360度撮影。雲一つない快晴。

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ガマズミの赤が目に沁みます。

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奥は谷っ戸ん田。6年間の米作りに感謝しなければ。

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11月に入っても赤とんぼが見られます。思わず、吉田拓郎の「せんこう花火」を思い出しました。「死に忘れたトンボが一匹・・・」。

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「拓郎の唄を歌ってないで、そろそろ農作業の準備をしろよ!」

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「せっかくの自由時間なのに。まだ誰も来てないし・・・」

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ムラサキシキブの淡い紫に立ち止まりました。

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谷っ戸ん田の周りには、様々な生き物が。来年のハチミツが楽しみです。

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ちょっと拡大して見てみましょう。

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谷戸のイエローは、普通は春の色。

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ですが、農作業の合間の楽しみなのでしょう。

posted by 谷っ戸ん田 at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年11月04日

谷戸の生き物 / 11月3日

11月3日は、10月10日と並んで晴れる確率が高い日。

しかし、午前中は雲が多く肌寒かった。秋の日差しの中で撮影したかったのだが・・・。

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谷っ戸ん田の水路側を歩くと、青い実を発見。日差しがないので、その青さを表現できない。しかも、種名が分からない。

自宅に持ち帰り、図鑑と格闘30分。ヤブミョウガであることが判明。夏は白い花を咲かせ、秋には青い実をつける。

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尾根の畑へ移動して大豆の収穫。作業の合間に、じっとしているヤマトシジミを見つけた。そして、自宅でパソコンに画像を入れ拡大して見たところ、触覚に白い点が14個あることを発見。ちょっと感動。

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柿。里の秋である。でも、やはり日差しが足りない。

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ランチは、珍しく別の谷戸に移動。ようやく晴れてきて「里山祭り」でにぎわっていた。田んぼに立ってケーナを吹く若者。彼も谷戸の生き物である。

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ぐるっと反対を見ると、まさしく里の秋。決して田舎の風景ではなく、大都市横浜の青葉区である。


posted by 谷っ戸ん田 at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年10月27日

谷戸の生き物 / 10月27日

久し振りに谷っ戸ん田の作業は不参加となる予定だった。ところが、仕事に失敗。「出直して来い!」と言われ、東北新幹線の線路の上を歩いて帰った。ウソ。

結果、谷っ戸ん田に来れて、頭は重いが体は軽い。雑木林の「秋色」を探した。

ガマズミの「赤」は艶やかで、カラスウリの「赤」は深みがある。

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アザミの「紫」は気品がある。この時季、雑木林は「夏色」から「秋色」に転じて、「冬色」を急ぐ。

その短い「時(とき)」を感じて写真に収めるのは、幸せである。仕事の失敗は、時間が解決するはず。

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モズが高鳴きをしていた。さっそく、300mm/F2.8のレンズを取り出して撮影。完全マニュアルなので、ピントだけでなく、露出に苦労。

何とか、それらしい姿を収めることはできた。メスである。

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posted by 谷っ戸ん田 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年10月20日

谷戸の生き物 / 10月20日

一昨夜に降った雨で、田んぼにはあちこちに水溜りが。それを待っていたのか、赤とんぼが産卵に集まる。

何となく撮影したので、かなりブレているが秋の田んぼを感じさせてくれた一枚。ナツアカネだと思うのだが、自信がない。

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参加メンバーが集まり、自分たちの畑へ。この季節は歩いているだけで気持ちが安らいでくる。尾根道へ出る所で、コスモスを撮影。写真にしやすい題材である。

もう陽が高くなり始めたので、「紫」をうまく表現できていない。農作業の合間に撮る写真はこうなってしまう。つまり、ゆったりと撮影する時間はないのだ。それはそれでよし。

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一日の作業を終え、道具の片づけ。谷っ戸ん田に西日が差しかかり、上空にはキラキラと光るものが。手で捕まえたら、3ミリほどの小さい虫だった。種名はわからず。

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posted by 谷っ戸ん田 at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年10月07日

谷戸の生き物 / 10月6日

このブログは、ちょっと間が空いてしまった。農作業の予定を天候によって急に変更せざるを得なくなったり、4日間のホテル暮らしがあったため。

6日の天気も予測が難しく、コシヒカリの籾摺り、もち米の脱穀&籾摺りを一気に終わらせた。なので、のんびり撮影する時間は取れなかった。

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毎年、この時期に田んぼの周りを彩る彼岸花。

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今年の田んぼの作業を終え、いつものポーズで田んぼに挨拶。来年も田んぼ作業ができることを祈った。

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普段は、夕食にご飯はいただかない。だけど、この夜は特別。自分達で作った新米をじっくりと味わった。梅干しがなくても十分に美味しかったのだが、撮影のために出演してもらった。

posted by 谷っ戸ん田 at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年09月23日

谷戸の生き物 / 9月15日

15日に谷っ戸ん田で生き物を撮影してから、一週間後のブログ掲載となってしまった。主な理由はPCの修理。この一週間で一気に季節が進んだ感じがする。

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嫌われ者のクズではあるが、夏の終わりに咲くこの花は、淡い紫で雑木林でアクセントを与える。

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今年のドングリの成り具合を調べていたら、クヌギのドングリの下に虫こぶを発見。種名は、クヌギハワタフシ。クヌギハナワタタマバチが、クヌギの雄花につくる虫こぶだそうだ。

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刈った稲にちょこんと乗っているアマガエルを発見。彼らにとっては、格好の餌場であった田んぼだが、稲が刈られてしまうと、雑木林で餌を見つけなければならないはずだ。

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稲刈りで騒がしい田んぼの中を、トンボが重そうに飛んでいた。稲につかまったので撮影。口には、ガガンボのような昆虫が。トンボにとっても、稲刈りは餌場を失うことになる。


posted by 谷っ戸ん田 at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年09月09日

谷戸の生き物 / 9月8日

暑さが続く。ただ、季節は少しずつ進んで行くのが田んぼを見ていると実感できる。この時季はクモが主役だ。

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特に説明を必要としない写真。セミは何年も地中に潜り、夏を待って地上に出てくる。最期がクモの餌食になるとは思っていなかったろう。一方のクモは、自分より大きなセミのご馳走にありつけるとは、糸を張っているときに思っていなかったはずだ。

田んぼでは、食って食われる関係がよく分かる。

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谷戸にはこんな生き物もいる。被写体が見つからない時に、よく使うテクニック。セミを捕まえたクモには完全に負けている。

posted by 谷っ戸ん田 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年09月02日

谷戸の生き物 / 9月1日

9月に入った朝は、奇妙な天気。ザッーと大粒の雨が降ったかと思ったら、急に晴れて気温が上昇。

谷っ戸ん田に着いて、いつものように田んぼを一周した時は快晴だった。看板には二匹のアマガエル。この微妙な距離は何だったのだろう。

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谷っ戸ん田の反対側まで歩いたら、田んぼに張られた糸をうまく使って網を作っているクモを発見。まさしくシャッターチャンス。

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時刻は、2012年9月1日9時28分15秒。

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28分17秒。

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28分20秒。

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29分15秒。

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中心まで円を描くのかと思ったら、ちょんと中心に飛び移った。時刻は9時29分50秒。撮影を開始して約1分半の出来事。

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上の2枚の写真は、個体を拡大したもの。ワキグロサツマノミダマシ(幼体)だと思うが、自信はない。図鑑によると、夕方から垂直円網を張るとある。この日は、雷雲が上空を行きかい、昼と夕方が交互に来るような天気だった。

posted by 谷っ戸ん田 at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌

2012年08月26日

谷戸の生き物 / 8月25日

先週は、このブログをさぼってしまった。谷っ戸ん田の作業はしたものの、写真を撮る余裕がなかった。

今週も少し手抜き。正直、夏バテ気味である。

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田んぼは色つきはじめ、約1ヶ月先の稲刈りを待っている感じ。稲穂にじっと止まっている2種類の蝶を発見。ちょっと自信がないのだが、ツマグロヒョウモンだと思う。

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こちらはキタテハ。どちらの蝶も翅を閉じた状態で、しかも少し傷んでいた。いよいよ夏の終わりか。そして、実りの秋へ。大豆は平気だろうか?

posted by 谷っ戸ん田 at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 作業日誌